おでかけひろば・そらまめハウスって?

そらまめハウスは、赤ちゃんから外遊びを楽しんでほしいと、羽根木プレーパークに建てられた小さな木のおうちです。
2011年4月オープンし、地域の人たちとの交流を大切にしながら、乳幼児の親子にとって居心地のよい場所をみんなでつくり続けてきました。
そんなそらまめハウスが、2015年4月、乳幼児の外遊びをする機会や場の拠点となる屋外型「おでかけひろば」としてリスタートしました。 週5日の開室時には、スタッフとして子育て支援者/プレーワーカーの2名が常駐します。
親子で外遊びをのんびり楽しみながら、子育ての大変さを話せたり、先輩お母さんから何気ないアドバイスをもらえたり、地域の大人や子どもとの楽しい出会いがあったり、お母さんにとってもホッと安心できる場にしたいと考えています。 外には自慢の手作りデッキも広がります。そこでお弁当を食べたり、ハイハイしたり昼寝をしたり、楽しみ方はいろいろ!
親子でのびのびのんびりと、今しかできないすてきな時間を過ごしてくださいね。


そらまめハウスの様子